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September 07, 2008

本当の世の中のため人のため

神にとって好ましい生き方とは、

その人が幸せだと思って暮らしていること。

その人がどう明るいか、

その人がどう生きるか。

世の中の暗い部分をあげつらって指摘する間に、

「ありがとう」をたくさん

言ったほうがよい。

本当の世のため、人のためという行為は、

自分の周りに優しさや温かさを

投げかけること。

まず自分が楽しく生きる、

ということです。

    小林正観著

『喜ばれる ~自分も周りも共に幸せ~』より

※太線は私がつけました。

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